地上デジタル放送、共用資産であるマンションで見る方法

2007年07月27日

6月の国内パソコン出荷、地デジ用チューナ内蔵機の出荷がやや鈍る

地上デジタル放送対応の商戦が一段落でしょうか。。。これから対応機器も安くなってくるといいですね。

(NikkeiBPネットより引用)

 電子情報技術産業協会(JEITA)は、2007年6月のパソコンの国内出荷台数が74万9000台だったと発表した(JEITAは単月での統計公開を2007年4月に始めたため、前年同期との比較はない)。うち、デスクトップ型が27万台、ノート型が47万9000台で、ノート型の出荷比率が64%となっている。出荷金額は940億円。このうち、デスクトップ型が317億円、ノート型が623億円である。

 地上デジタル放送用チューナを内蔵する機種は、デスクトップ型とノート型の合計で3万1000台だった。全体にしめる割合は4.1%で、前月の5.4%、前々月の6.2%よりも低い水準となっている。
posted by 地上デジタル放送とマンション at 08:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 地上デジタル放送トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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